INTERNSHIP

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精一杯のおもてなしで、
お客様の笑顔を創造する

Shimanaka Koki

2018年入社 南大阪営業部
ハウジングコーディネーター
嶋中 功樹

2019年度、BSP(ビッグスマイルパーティー)ルーキー・オブ・ザ・イヤーの称号を持つ。将来は店長などのマネジメント職を目指す。

お客様に、とびっきりの溢れる笑顔を
エイブルの仕事のやりがいは数多くありますが、お客様に笑顔になっていただける瞬間は特別なものがあります。中でもお客様の理想がかなったときにいただくとびっきりの笑顔や、少し硬かったお客様の表情がやわらぐ瞬間は、やりがいを感じます。
先日、包み隠さず良い点と悪い点をお伝えしながら、納得がいくまで物件のご案内をさせていただいた結果、お申し込みをいただくことができ、そのお客様が帰り際に「嶋中さんのおかげで、安心して決めることができました」と笑顔で言ってくださり、一人前の営業として認められたように感じ、とても嬉しかったです。
お客様からいただくアンケートに書かれてあるコメントや、直接いただくお言葉は、良いものでも悪いものでも、しっかりと受け入れることで次の接客に活かすことができています。やはり、感謝の言葉は私の原動力ですね。
“思いやりの精神”で、
まだ見ぬ高みをみんなで目指していく
お客様の気持ちを汲み取り、言葉でなく心に寄り添う。これは私が大切にしていることで、エイブルの社風でもあります。例えば、一般的な営業のイメージは、お客様一組に対し営業担当は一人だと思いますが、エイブルでは、スタッフ全員で一組のお客様を応対させていただいています。個々の営業成績はもちろん大事だと思いますが、お客様によりよい物件を選んでいただけた結果、はじめて成績がついてくる。そんな想いがエイブルには宿っているので、スタッフ同士の思いやりによって、お客様の心に自ずと寄り添えるスタイルが確立されているように感じます。
今後は、この寄り添う気持ちを保ちながら、店長を目指したいと考えています。店長に昇格できた際には、ただ社員を育成するだけでなく、こういった大切な心構えも引き継いでいきたいです。

Pick Up

私のモチベーション

目標達成意識。これが私のモチベーションを保つ秘訣です。やはり営業職として、大きなやりがいの一つは、利益を伸ばすことだとも考えています。物件の契約件数や取り扱い件数などを増やすためには、どういった工夫が必要なのか、創意工夫を考え行動することが楽しいです。

一緒に働きたい人物像

物事をプラス思考に捉えられる方と働きたいです。失敗は誰にでもあることですが、大切なのは、その失敗を前向きに捉え、改善しながら一歩ずつ前に進めるかどうか。そういった考えの方と一緒に仕事ができれば、相乗効果も期待できます。失敗は成功の基の精神で一緒に頑張りたいですね。

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