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先輩社員インタビュー

中学生の自分にも親切にしてくれたことが入社の決め手です

小2

PROFILE

松永 涼 Matsunaga Ryo

2018年入社

首都圏 ハウジングコーディネーター

エイブルに入社したキッカケは?

中学生の頃、引っ越しをする機会があり、その際にエイブルに行きました。担当してくれた店員さんが、中学生の自分に対してもとても親切な対応をしてくれことがた記憶がありました。就活中、自分の人生を振り返っていた時にその出来事を思い出したのが、エイブルの説明会に足を運んだキッカケです

春から色々な企業の説明会に行き、いくつか内定も頂きました。当初はその中から「一番お給料が良いところに決めよう」と決めて就活を終えていました。しかし、自分の想い・本当にやりたい仕事はこれでいいのか!?と思い、再度就活を始めて考え直した結果、最終的にエイブルに決めました。

創業50周年記念イベントで大役を務めたそうですね?

はい。2018年にエイブルは創業50周年を迎え、創業者や会長をはじめ、役員、全国の店長が集まる記念式典が8月にありました。そこで私は、50周年のアニバーサリーイヤーに入社した新入社員の代表として決意表明を発表しました。元々、人前で話すのがあまり得意ではないので、とても緊張しましたし、しっかり伝えないといけない!というプレッシャーも感じました。しかし、記念すべき年に入社し、大勢の皆さんの前で話す機会を頂けたのは、自分にとってとても良い経験になりました。

就職活動をしている方にメッセージをお願いします!

就活生の皆様はこれから不安になったり、様々な考えに悩む時がくるかもしれません。そんな時は自分がその会社に入って何がしたいのか、自分はどういう想いをもって就職をするのかを考えることが大切だと思います。後悔しないように全力で取り組んでほしいと思います。納得のいく就職活動ができるよう心から応援しています。

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